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メンテナンスについて

前原光榮商店の傘




雨傘(使用前)


■傘を開く時には2〜3回手首を左右にひねるように軽く振って生地をほぐしてから開いて下さい

 ほぐさずに開くと骨に負担がかかり破損の原因となります

 

■直射日光に長時間当たると生地が褪色いたします


■折りたたみ傘は中棒を完全に引き出してから、開いて下さい


■一部でも壊れた状態で使用し続けると、他の部分にも負担がかかり、事故につながる可能性もあります

 

■杖代わりに使うと傘全体や特に中棒に大きな負担がかかり、破損の原因になります


■強い台風や暴風雨、強風時に使用すると骨が折れたり、雨漏りがしたりする場合がありますので使用に注意してください

 

■構造上、完全な防水ではないため、長時間濡れた状態が続いたり激しい雨に当たったりすると水が漏れる場合がございます

雨傘(使用後)


■雨水を切る際に傘を強く振ると、傘に大きな負担がかかりますので注意して行って下さい


■使用後は表面をタオル等で雨水を軽く叩くように拭き取り必ず室内で十分に乾かしてから保管してください

 湿気が傘の内側に残っていると親骨のサビや中棒の腐食・変形の原因となります

■可能であれば連日の使用は避け、使用した次の日は休ませて頂くと骨や生地の寿命が延びます
 (休ませることでより一層乾燥させることができるため)

■手元を引っかけて保管すると、手元の傷や開き(あくび)の原因となります

雨傘を保管する場合

■使用後は必ず室内で十分に乾かしてから保管してください

 湿気が傘の内側に残っていると親骨のサビや中棒の腐食・変形の原因となります

■保管時は十分に乾燥後、照明や日光の当たらない暗所に保管してください


■長い期間の保管状態によって褪色することがあります

日傘


■日傘は褪色が少ない染色を施していますが、紫外線の影響で色が薄くなります

 

■長い期間 傘を閉じたまま日光や室内の灯の下におくと光が当たった部分だけが褪色します

 

■保管時は十分に乾燥後、照明や日光の当たらない暗所に保管してください


■基本的に水洗いは出来ませんので気になる部分だけの汚れを取って下さい
 水で薄めた中性洗剤を含ませた布などで、拭き取ったあと日光の当たらない室内で乾燥させて下さい。

晴雨兼用傘

■晴雨兼用傘の汚れはほとんどの場合落ちませんので 汚れなどがつかぬようお気をつけてご使用下さい。

日傘を保管する場合

■保管場所は暗い場所に包装紙などにくるんでしまいます。 室内の照明などでも長時間放置で褪色します

 

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